可児市内全域から約200名の老人会の会員の方が参加され、ゲートボールとペタンクで熱戦を繰り広げられました。
私はペタンクという競技ははじめて見させていただいたのですが、簡単に説明すると、赤いスーパーボールくらいの球(標的)めがけて、砲丸投げの球を一回り小さくしたくらいの球を投げて一番近くに寄せた人がポイントを獲得できる、という競技です。
実際に球を持たせていただきましたが、そんなに重いとは感じませんでした。女性でも簡単に投げられる重さなので、気軽に参加できる競技だと思います。
最近では、ゲートボール人口が減少し、グランドゴルフに移行する方が増えているようですが、この「ペタンク」も今後、競技人口が増えていくかもしれませんね。
今日は参加された健友会のみなさんも大変盛り上がっておられました。
今後もこういった大会を継続して開催することで、楽しみながら健康増進を図っていただきたいと思います。
今日は参加された健友会のみなさんも大変盛り上がっておられました。
今後もこういった大会を継続して開催することで、楽しみながら健康増進を図っていただきたいと思います。
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