これまでに全国で約200の地方議会から集団的自衛権行使容認に
可児市議会でも6月議会(6月26日)で下記意見書を全会一致で
国は地方(国民)の意見に真摯に耳を傾けるべきではないでしょう
改めて可児市議会として提出した意見書をシェアさせていただきま
「集団的自衛権をめぐる憲法解釈に関する意見書」
これまで歴代の政府は、従来からの集団的自衛権の行使を認めな
今後、仮に従来の政府の立場を変えたいとするのであれば、なぜ
時の政権によって憲法解釈の変更が安易になされてよいとするの
よって、集団的自衛権をめぐる憲法解釈に関しては、国民的議論


